硬式テニスの練習時間を確保することが難しい週末プレーヤーための【失敗しようがないテニス上達法】

テニスを上達したいと思っていましたら、是非ごらんください。
テニスの悩み

From:Webテニスコーチ 鍵谷 健

奈良県大和高田市


うして、自分だけうまくならないんだ…

忙しい仕事の合間をぬって、毎週頑張ってスクールに通っているのに、なかなか上達しない。

夫を会社へ送り出し、子供たちの面倒をみる合間を縫ってなんとか練習をしているのに、パートナーの友人ばかりドンドン上手になっていく…

年齢的にはもう若くは無いけれど、テニスを楽しむためにはやっぱり上達したい…

サークルでは、みんな同じ時間を練習してるに、自分だけなかなかうまくならなくって…

ちゃんと、コーチの言うとおりにやってるつもりだけど、次の練習でまた、同じことをコーチに指摘される…。

わかっちゃいるけどさ。できないんだよね…。

テニスの悩み.comには、多くのテニス愛好家から毎日のようにメールやお手紙で、生の声が寄せられています。

それを見るたびに私は、本当に複雑な、悔しい気分になっていたのです。

しかし、この練習法を世に出し始めてからというもの…。

■ 練習時間がとれず上達することを諦めていました。

練習時間はほとんど確保できません。週末1日か、時々2日取れる程度です。

でも試合には勝ちたい。

そんな私のわがままを叶えてくれました。

社会人からテニスを始めた出遅れ週末プレーヤーですが、こんな私でも上達できることができました。本当に感謝しています。

奈良県在住 小林 新 様


テニス上達で、このようなことで悩んでいませんか?

  • もっと気持ちよくラリーを続けられるようになりたい。
  • 狙ったところにボールを打ちこみたい。
  • スピンサーブ・スライスサーブを確実に打ち分けられるようになりたい。
  • ボレーをミスなく正確に決めたい。
  • バックハンドストロークなどの苦手なショットを克服したい。
  • 大会に出場して1つでも多く勝ち進みたい。
  • ダブルスでいつも自分のミスで迷惑をかけているから何とかしたい。
  • ライバルとの実力の差を少しでも縮めたい。

もし、これらの悩みの全てを解決できるとしたら…

あなたの貴重なお時間を無駄に使うわけには行きませんから、先にお伝えしたいことを申し上げます。

このような願いを短期間で叶えることは可能なのです。

本当に簡単な「ある方法」を活用していただくことで…。

このような願いを本当に叶えてみたいという方、自分の上達に喜びを感じたいという方は、今からお話しする私からの手紙をお読みください。



みなさん、こんにちは。テニスを楽しんでいらっしゃいますか?

WEBテニスコーチの鍵谷健と申します。

僕がテニスを始めたきっかけというのは…

運動オンチな僕は、中学1年生で入部したバレーボール部があまりにもスパルタで、その練習内容についていけなくて退部した後のことです。

放課後何気なく見ていた硬式テニス部の練習で、

「テニス部、楽しそうやな…」

と僕がつぶやいたのを聞いた友人に、勝手に入部させられたのがきっかけでした。

そんな運動オンチでその場のノリで始めた硬式テニスですが、あることに気づいたおかげで、高校卒業後にはテニスコーチとして、多くの人にテニスの喜びを伝えることができるまでになりました。

テニスが上達できない理由

テニスはラケットを使用するスポーツです。

初心者や伸び悩んでいる人の多くはラケット操作に目が行きがちです。

でも実は、もっと大切なことがあります。

小手先の技術ではなく、体を機能的に動かすことが第一なのです。

あなたが「もっと上達したい」とお望みなら、体を機能的に動かすことを覚えなければなりません。

もしあなたが、サービスが入らないことで悩んでいるのならば構えの姿勢からフォロースルーまでの基本的な手足の動き・重心の位置を覚える必要があります。

「覚えろ」といわれるとあなたは少し抵抗してしまうでしょう。

私も抵抗してしまいます。覚えることが苦手ですから…

大丈夫。安心してください。

実は、簡単に覚えることができる方法があります。

それはイメージ作りです。

イメージとはあなたのご想像の通り、脳の中で作り出される映像のことです。

人間には想像力が備わっていますから、この想像力を活用すればイメージ映像を無限に作り出すことが可能なのです。

あなたは片思いをしている時、大好きな人とのデートしているイメージを想像したことはないでしょうか?

私は好きな人ができるたび、デートしているイメージを想像していました(笑)

イメージなら簡単にできそうだと思いませんか?

でも、「イメージを作ることができることはわかったけれど、テニスのイメージをどうやって作ればいいのだろう。」と素朴な疑問が浮かぶでしょう。

イメージ作りにも簡単な方法がたくさんあるのです。

その方法と申しますのは・・・。

テニス上達でイメージが重要なわけ

イメージ映像は経験したことはもちろん、自分が経験していないことでも描くことができるのです。

なぜ、自分が経験したことがないのに、イメージを描くことが可能なのでしょうか?

それは、脳自体がイメージ映像を描きやすいように、過去の似た体験からイメージを作り出すからです。

「テニスを一度もしたことがない人なら、過去の似た体験なんかないじゃないか。」と言いたくなるかもしれません。

その通りです。

しかし、VTRなどの映像さえあれば、それを見ることによって上達のためのイメージ作りは簡単にできるのです。

例えば、あなたはサービスが苦手だとします。

VTRなどでサービスを打っている映像を何度もくり返して見る。

これだけです。

フォームは、注意深く何度も見ることで、確かなイメージとして脳に深く焼きつけられます。

嘘だろってお思いでしょう。

では、質問です。

顔は覚えているが名前が出てこないということはありませんか?

脳が記憶している情報量は、文字や言葉よりも画像などのイメージのほうが圧倒的に大きいです。

つまり映像を用いれば、どんなテニスの本やテニスコーチの言葉よりも情報が頭に入りやすいってことですね。

硬式テニスの悩み「本当に上達〜」

イメージの力を強めて能力アップをめざすことをイメージトレーニングといいます。

イメージトレーニングとは「自分が良い状態でプレーしている場面」を頭の中で思い描くことによって、「現実にも良いプレー」につながるというものです。

よく有名なプレイヤーが、調子が悪くなると自分の調子が良かったときのVTRを何度も見るということを耳にしたことはないでしょうか?

それは一つ一つのフォームのチェックをし、良いときの状態を頭に焼きつけ、イメージトレーニングしているのです。

このイメージトレーニングは、自分自身を見つめなおすトレーニングとも言えるかも知れませんね。

理想を追うだけではなく、現実的に自分に何ができるか、何をすれば自分の能力をより生かせるのか、といったことを確認する作業とも言えるでしょう。

硬式テニスプレーヤー画像

また、イメージのもつ力には、すごく大きなものがあります。

実際に練習の時に次の事を実践してみてください。

まず、あなたが打ちたいところにボールをおきましょう。

そして次に眼を閉じてその場所を指で差してみてください。立った状態で指でボールの方向を指すのです。

次に、その指先が、自分が狙ったポイント(ボール)を指しているかをチェックしてみてください。

これが出来たら、次はストロークを打つようにテイクバックをし、身体を横に向けた状態を作ります。

そして、同じように眼を閉じて狙う場所を指差してみます。

目を開けてみてください。

どうですか?

ちゃんと思った所を指差せていますか?

もし、あなたが思っていたポイント(ボール)と違う場所を指差していたら、ボールをコントロールする事は絶対にできません。

実はボールはその時に眼を閉じて指を差した方向へまっすぐ飛んで行ってしまうのです。

間違ったイメージを持っていると、あなたが思ったポイントへと、ボールが飛んで行くことは決してないのです。

逆に言うと正しいイメージできちんと指差せているなら、狙わなくてもボールは勝手にあなたの狙ったポイントへ飛んで行くのです。

硬式テニスプレーヤー画像

信じられますか?

しかし、これホント。

必ず実践してくださいね。

これがイメージなのです。

そしてもう一つ。今からいう食べ物を想像してください。

梅干・うめぼし・ウメボシ・・・。

どうですか?

口の中にたくさん唾液がでてきたでしょう。

イメージをすることで体が勝手に反応しているのです。

体が勝手に反応するなんて、「イメージの力」ってすごいですね。

より鮮明なイメージを持つことで、テニスでも体が勝手に反応してくれるようになります。

もっとぐんぐんテニスを上達したいとは思いませんか?

イメージの力で上達は可能だとご理解していただけたでしょう。

もしあなたがイメージの力で簡単に短期間で上達することができたなら…

  • 思いのままにラリーがいくらでも続くようになります。
  • 狙ったところに確実にボールを打てるようになります。
  • スピンサーブ・スライスサーブを明確に打ち分けられるようになります。
  • ボレーを狙い通りのポイントに正確に決めることができるようになります。
  • バックハンドストロークなどを苦手だと言っていたことが信じられなくなります。
  • 大会に出場しても勝利することができます。
  • ダブルスでいつも自分のミスで迷惑をかけるのではという心配がなくなります。
  • ライバルとの実力差は感じなくなります。
  • テニススクールに通う時間とお金が必要なくなります。
  • 忙しくて練習する時間が少なくても継続的に上達することができます。

今回、あなたがイメージの力で簡単にそして短期間で上達できることを体験していただきたいと思い「失敗しようがないテニス上達法」DVD2枚組みと、スランプに陥った時あなたを救う「カベを乗り切る5つのヒント」B5小冊子の製作をいたしました。

僕が短期間でテニスコーチになれたイメージの方法と練習法をすべて収録しました。

テニス上達に関して何が学べるのか?

この「失敗しようがないテニス上達法」「カベを乗り切る5つのヒント」をご覧になることで、あなたが目にする内容の一部を挙げると、次の通りです。

失敗しようがないテニス上達法[ストローク・スマッシュ編]

フォアハンドストローク
ポイントは頭の位置!ストロークを安定させる直立バランス法とは?
トップスピンでミスをしない簡単イメージング法とは?
トップスピンを打つときに意識すべき「高さの原理」
フォアハンドで生きてくる「右足タメ打法」
足を使わず上体を使うストローク法とは?
左右の足で分かる体の基本運動
体のターンとパワーをアップさせる腹筋活用法とは?
バックハンドストローク (ダブルハンド)
両手打ちバックハンドに隠されたあるメリットとは?
バックハンドでネットミスが減る「ネットイメージング法」
両手打ちバックハンドは左手主体?それとも右手主体?
スピン量をグンとアップさせるテークバックとは?
ポイントにつながる有効なショートクロスの打ち方とは?
相手のフォームでパッシングのコースを読む方法
左肘の角度でわかるダブルスレシーブコースとは?
バックハンドストローク (片手打ち)
片手打ちスピンをマスターするための左手活用法とは?
片手打ちで意識すべき、あるポイントとは?
短時間でグンと確率がアップする片手打ちショートクロスとは?
バックハンドストローク (スライス)
スライスが滑る!伸びがでる!体重移動活用法とは?
相手に攻撃をさせないためのスライス打法
パッシングを打たせないスライスとは?
バックハンドストローク (ドロップショット)
ここで使え!効果的なドロップショットの使い方
短期間で上達するドロップショットの秘訣とは?
相手に感づかれないドロップショットの打ち方とは?
スマッシュ
スマッシュで最初に意識すべき2つのポイントとは?
スマッシュは横向きを意識するだけでグンとパワーアップする
スマッシュでミスを半減させる簡単ポイントとは?
下がりながらのスマッシュは反転を意識するだけ
各ショットのイメージトレーニング

失敗しようがないテニス上達法[ボレー・サービス編]

ボレー (フォアハンドボレー)
ボレーでラケットを振ってはいけないのウソ
足を動かすことよりも打点に入ることが大切
打点が分かればボレーは急激に上達する
ローボレーで失敗しない2つのチェックポイントとは?
簡単に力が入るパワフルハイボレー習得法
ミスが半減する簡単ハイボレー練習法
ハイボレーで陥りやすいミスのパターンとは?
ボレー (バックハンドボレー)
力ないバックボレーでポーチのようにパンチを利かせる方法とは?
バックバレーは「ラケットをV」が必須ポイント
バックハンドローボレーで確実なショットを打つ秘訣とは?
バックハンドハイボレーで強烈なパンチボレーを打つ方法とは?
ミスをしないドロップボレーのススメ
自分で難しくしているドロップボレーのワナとは?
サービス (フラットサービス)
フラットサーブがビシッと入る!確率アップイメージング法
サービス (スライスサービス)
エースを取る!スラースサーブ上達法とは?
スライスサーブで実践するレシーバー翻弄術とは?
サービス (スピンサービス)
相手のレシーブミスを誘うスピンサーブの秘密とは?
サービス (応用編)
試合で生かせる各サービスの打ち分けポイントとは?
サービスから試合を有利に進める方法
縦のスイング、横のスイングで打ち分けるサービスイメージング法とは?
相手の返球コースを絞らせるサービス戦術
スピンのイメージが簡単に沸く!簡単サービス練習法とは?
各ショットのイメージトレーニング

いかがでしょう? 回ご紹介しますDVDには、このような内容がぎっしりとつまっています。

あなたがイメージの力で簡単に、そして短期間で上達できるということを存分に体験していただける内容となっております。

硬式テニス「失敗しようがないテニス上達法」

2007年10月・11月・12月のたった3ヶ月間で、
すでに1,673名のプレイヤーがご覧になっているDVDです。


(※ ぜひ無料プレビューをご覧ください。)

通常販売価格 9,800円 DVD2枚組 86分(43分+43分)

プレ第1期 特別先行予約価格 限定200名様だけに(完売しました)

第1期 限定200名様だけに(完売しました)

第2期 限定300名様だけに(完売しました)
第3期 募集中 
→あとわずかの方だけに、特別価格をご用意しました。
特別価格5,980円(消費税込み・送料無料)
予告なく定価に戻しますのでご了承下さい。



テニス上達法の教材内容

テニスの悩みdisc1
テニスの悩みdisc2
(イメージ写真)

上体の使い方を意識したフォアハンドストローク、左手と右手のバランスを考えたバックハンドストローク (ダブルハンド)、背筋で打つバックハンドストローク (片手打ち)、バウンド後にしっかりと伸びるバックハンドストローク (スライス)、そしてミスをしないスマッシュ。
これらを「イメージしてもらう」という観点から収録しています。
【DVD収録時間:43分】




テニスの悩みdisc2
テニスの悩みdisc2
(イメージ写真)

苦手意識をなくすためのボレー、パワーのあるボールを打てるハイボレー、確率を上げるフラットサービス、相手を揺さぶるスライスサービス、そしてダブルフォルトをしないスピンサービスなどをイメージをしっかりと持てるように収録しています。
県下でもトップアマチュアプレーヤーでもある加藤コーチのフォームも是非ご覧下さい。
【DVD収録時間:43分】



DVDではプロとみなさんの間である、トップアマチュアの選手をイメージプレーヤーに起用しています。
なぜなら、プロ選手だと世界が違いすぎて逆にイメージができないからです。そして一般のアマチュア選手では良いイメージを持てないからです。

テニス上達の無料特典

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テニスの悩み冊子 B5小冊子 12ページ

スランプに陥ったときにいかにしてその壁を乗り切るかその方法の全てをレポートにまとめました。僕はこの方法で今までいくつもの壁をことごとく打ち破ってきました。レッスンで指導してきたレッスン生さんたちも、これで壁を打ち破ってきました。

このレポートの内容はきっとあなたのこれからのテニス人生に大きな影響を与えることになると思います。





[Lesson1] あなたは悩みを理解していますか?

[Lesson2] あなたに「調子が悪い時」なんてない!

[Lesson3] ミスを壊滅させる方法

[Lesson4] 不安に感じた時の不安解消法

[Lesson5] 人生の中の「テニス」

テニス上達法申込みに関しての不安

テニスの悩み.comのお申込みフォームは、世界でもトップレベルである「ベリサイン」社のセキュリティーシステムを利用していまして、個人情報保護・セキュリティー強化のためSSL暗号化通信を採用しています。

ですから、お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。

また、ファックスでのお申込みにも対応していますので、お気軽にお申込みください。





硬式テニスの悩み「このDVDに〜」

例えば、あなたがテニススクールに通っているとしましょう。

週1回、1ヶ月に4回のレッスンで料金が12,000円、これに入会金や年会費もかかるでしょう。

1レッスンの時間が90分で、受講する人数が9人だとしたらテニスコーチがあなたの指導に費やせる時間は…

90分÷9人=

10分(1人当たりの時間)

そう、1回のレッスンはたったの10分しか指導してもらえません。実際のところはもっと少ないはずです。

プライベートレッスンでない限り、あなたのためだけに時間を取ってくれることは、ほとんどないはず…

そして10分の指導しかしてもらえないレッスンの料金は…

12,000円÷4回=

3,000円(1レッスンの料金)

そう、たった10分の指導に3,000円も払っていることになります。

しかも年間に掛かる費用は

1ヶ月のレッスン料12,000円×12ヶ月=

144,000円(1年間のテニススクールに掛かる費用)

これでは、あなたの貴重な時間とお金を無駄にしていると言わざるを得ません。

それがたったの5,980円の価格だと考えると十分価値があると思いませんか?

この「失敗しようがないテニス上達法」をご覧いただきますと、好きなときに空いた時間を利用して自宅で映像を通じてプライベートレッスンを受講することができます。

理解できるイメージできるまで繰り返し何度もレッスンを受けることができます。

スロー再生などを使うとより細かな動きまで理解することができます。

早く実践で試したく練習に行くのが楽しみになります。

また「カベを乗り切る5つのヒント」をお読みいただくとあなたのメンタル面までケアしてくれます。

「失敗しようがないテニス上達法」「カベを乗り切る5つのヒント」をご購入いただくメリットは技術力アップだけでなく、メンタル強化にもつながるのです。

硬式テニスの悩み「このDVDに〜」

そう、思われるのも仕方ありません。

顔を突き合わせて行うレッスンと比べてインターネット、しかもDVDで習うとなると不安もあるかと思います。

ここで、テニスの悩み.comのコーチングスタッフを紹介したいと思います。

テニスコーチ鍵谷健

加藤 武和(カトウ タケカズ) イメージングインストラクター


幼少期からスポーツ万能で、ピアノまで弾きこなすイケメンコーチ。

甘いルックスのままの綺麗なフォームで多くのプレーヤーを魅了する。

そのフォームのすばらしさは眼を奪われるほどで、DVDのプレーイメージモデルに選ばれる。

運動能力の高さと、運動力学の観点から見た体の使い方のスムーズさで多くのプレーヤーから、「綺麗で、すごく参考になるフォームだ」と2,000名以上のプレーヤーから絶賛を受けている。

選手としてはコーチ業が忙しく多くの戦績は持っていないが、そのプレーのポテンシャルは見た人を黙らせてしまう。

それでいて、初心者や一般プレーヤーにも受け入れられやすいスイングのフォームをしている。まさに理想のプレーヤーであると言えよう。

百聞は一見にしかず、ぜひ彼のプレーを見てもらいたい。


テニスコーチ鍵谷健

鍵谷 健(カギタニ タケシ) WEBテニスコーチ


小学校時代は野球、サッカー、水泳、陸上、とスポーツは何をやらせてもダメ、中学校はバスケットボールをするも経験者にいじめられて退部、その後、美術部に入部。

暗い中学生活を終えて、高校デビューを狙ってバレー部に入部するも、高校でも経験者とのレベル差とエリート高校出身の指導者に毎日殴られる生活に、ここまで何度目か自分でも数え切れない回数の挫折。

バレー部を辞めて、高校1年の秋からテニスを始め、ボール拾いをしていた自分に対してかけられた先輩の一言が最初のパラダイムシフト。

「何ボール拾ってるねん。早くコートで打て。」

この一言で、人間の既成概念や枠組みに気づき始める。

その後、スポーツダメ少年だった自分は「ひょっとしたらできるかも」と可能性に目覚め始め、調子に乗ってテニスコーチにまでなってしまう。

学生時代に目立った戦績は何もないのだが、その原因は「メンタル」と「イメージ」にあると思い、一心不乱に独学で学び始める。

高校時代から、体や心(メンタル、イメージ)に関心を持ち、それらをベースにした練習法でコーチをしても活躍し、選手としても超遅咲きのプレーヤーとして活躍。

その後は、多くの悩みを持つテニスプレーヤーのテニスライフを明るく楽しいものにするという使命を持って、コーチング、心理学、運動力学の観点から独自の視点を織り交ぜながら毎日数千人の方と交流を持つようになる。

「失敗しようのないテニス上達法DVD」は今までに累計2,000名以上のテニスプレーヤーに支持されている。


喜びの声

■ 鮮明な映像とともにハウツーがよく語られており期待以上のものでした。

私はラケットを握って五十余年になりますがリタイア後も地域のテニスリーグ戦を楽しんでいます。
主にシングルスに出ていますがフォワーハンドストロークの「弱い、浅い」のが悩みです。
これを改善するためDVDを購入しましたが鮮明な映像とともにハウツーがよく語られており期待以上のものでした。

 

「右足のタメ」、「上半身の大きく振る」」「腹筋でターン」・・・等々、改良点が映像を見ながらよく理解できます。さらにDVDの後半は音声のない映像で構成され「よいイメージ作り」に最適なものとなっています。

週3日ほどテニスをやっていますがコートに行く前にDVDを見る習慣にしています。
購入後間もないのでストロークがよくなるのにはしばらくかかりそうですがはやくも改善の兆しがでています。

 

パソコンでもDVDプレーヤでも気軽に繰り返し見れることも便利です。また国内のトッププロの教えより身近に感じられて分かりやすいという印象です。
そのほかにもサービス、ボレー、スマッシュ・・・と全般にわたってたくさんのノウハウを知ることができます。
価格に比べて豊富な内容になっていると思います。

「運動の原理、原則に沿う」・・・などの3つのテニスの基本を大事にして、日常DVDを見ながら「Play tennis」を続けていきたいと思います。

神奈川県 在住 K U 様

■ ビデオのハイボレーの説明に従って対応するよう試合で心がけたところ、ミスはなくうまくいったと思います。

「DVDをご覧になって自分自身が新たな気づきを得たこと」について二点書きます。

1.ハイボレーの対応の仕方
これまで、少し高いボールに対してバックアウトすることがあったのですが、これはスマッシュで対応しようとしていたことに問題があったのではないかとビデオを見て感じました。ビデオのハイボレーの説明に従って対応するよう試合で心がけたところ、ミスはなくうまくいったと思います。

2.スマッシュに対する打ち方
ネット近くに来たスマッシュに際し、ミスはないにしてもなかなか決まらないことがあると感じていました。ビデオを見ていて、これまでの打ち方が、決めようとするあまりに早く打ちすぎていたのではないかと感じました。これも、試合中 に是正するよう心がけうまくいったと思います。

東京都 在住 S S 様

■ 自分のテニスを変えていけそうな気がします。

ただ打つ事に専念した時代があった。ゆとりを持ち楽しく続けられるテニスを学んで、自然なフォームこそ最も価値あるものと思うようになった。
イメージすることで理想のフォームに近づいていける、自分のテニスを変えていけそうな気がします。
テクニックはいろいろあり、もちろんそれも必要ですがとにかくイメージを膨らませて行きたいと感じています。

岡山県 在住 岩本 博 様

■ 体を回転させるなどは目からうろこでした

大変参考になったのですが、頭で解っても体で体得するのはまだ時間が掛かりそうです。
フォアーハンドストロークの右足に体重をかけてから体を回転させるなどは目からうろこでした。今までどうしたら力強いショットが打てるのか悩んでいました。
年齢が61歳なのでこれから何年テニスライフが出来るかわかりませんがテニス仲間と少しでも長く楽しくすごしたいと思っています。

東京都在住 川崎 康夫 様

■ イメージトレーニングの大切さが身にしみて実感できる時が、何度もありました。

(失敗しようがないテニス上達法)の加藤サンの大ファンになってしまいました!バックハンドが、すごく苦手であのDVDを(特に、ストローク・スマッシュ編〜)何度も見て、イメージトレーニングの大切さが身にしみて実感できる時が、何度もありました。
そのたびに加藤サンを思い出すので、今の私にはテニスイコール加藤サン!です。
私のテニスのカリスマの加藤サン・私のイメージトレーニング!!バンザァーイ!!!

三重県 在住 miruねえさん 様

■ 試合前に、見てイメージ作りに生かしています。

楽しく見させて頂きました。
試合前に、見てイメージ作りに生かしています。
一つ難点があります。

それは、自分がサウスポーであるということです。
今度は、サウスポーの人用のDVDを制作して頂ければ、また購入したいと思います。
よろしくお願いします。

神奈川県 在住 青島 尚生 様

■ 毎晩、寝る前に見ています。

各ショットの動きがわかりやすく、解説もわかりやすく、細かすぎず、毎晩、寝る前に見ています。
今度、練習するときにどれくらい上達が早くなっているか楽しみです。

福岡県 在住 N Y 様

■ 「なるほどの好感触と結果」を得る事が出来ました。

今回のDVDレッスン、たいへん為になりました。

正直、初めて観た時は「サーブのアウトが気になりました。」
時間が無いのかな?編集してでもインの映像の方が深い安心感が生まれると思っていました。

しかしながら、毎プレー前日に拝見しイメージを植えつけていくと「なるほどの好感触と結果」を得る事が出来ました。
運動原理という言葉は非常に魅力的ですね!

小川 昭文 様

■ とにかく、見本の方のフォームは大変好きだし参考になっています。

まず、DVDは購入してよかったと思っています。
それは、冒頭にコーチが言われていましたが、いかに御気楽にテニスを楽しむかということと、イメージがまずとても大事だということに、大変共感できるからです。
それと、細かいテクニックについつい翻弄されて一喜一憂したりしがちな私たちのテニスライフですが、小手先に目がいくのでなく、大きく運動の原理原則にそえば、テクニックはあとから?ついてくる・・という点に、ほっとするものを覚えます。

この、ほっとできることが、テニスの場合、力を抜くという最大のメリットを生み出すのではないでしょうか。

実際、お手本をされている方のフォームが大変美しく、またどこにも無駄な力が入っていないので、ただただ見ているだけですが、実際にラリーをしていたとき、いつもより、楽に打てて、気持ちよく飛ぶ・・という体験をしました。無意識のうちに私のほうでも力を抜いて打てていることがあるのではないかと、思います。

実は、人から、他のボレーに関するDVDもかしてもらって見たのですが、細かい説明が多すぎて、そちらのDVDを見ると、ボレーってこんなに複雑で難しいのか・・とため息が出て見るのが怖くなってしまうほどでした。

でも、こちらのDVDはそんなややこしい説明はいっさいなく、ただ、美しいフォームを繰り返し繰り返し見せるところが、脳に情報がインプットされていくような感じがして、有効だと思います。

時間があれば、また見たいな・・と思わせるDVDだと思います。とにかく、見本の方のフォームは大変好きだし参考になっています。

東京都 在住 伊藤 祥子 様

■ 一気に初中級から中上級になった感じです。

いずれのショットも無理のないスムーズなスイングで充分なボールが飛んで行くことがよくわかりました。あとそのようなよいイメージがいかに大切か身にしみた思いです。

一気に初中級から中上級になった感じです。
特にバックボレーやサーブのイメージがよくなりました。
次は上級ショット編を期待します。

北海道 在住 N M 様 (仮名)

■ ああいう動作の繰り返しを見たかったんです!

とても参考になる「失敗しようがないテニス上達法」DVDとめぐりあえて大変嬉しく、暇さえあれば繰り返し拝見(イメージトレーニング)しております。

社会人(20歳)になって我流でテニスを始め、テニスの「テ」の字も頭になかった私が、こんなにどっぷりテニスにはまってしまうなんて想像もしませんでした。

やりだしたらとことんやらなきゃ気が済まない性格で、とうとう壁にぶちあたった頃にスクールへ通いだし、基礎から再度チャレンジ!やはり我流ではうまくいかないポイントがスクールでごろごろ発見できました。我流を抜け出すのに長い時間がかかりました。基礎はほんと大事ですね。

ところが、ある程度基礎を頭で理解しても、ある程度やってみるとまたまた壁です…とにかくミスショットの多いこと…

私にとってスポーツは小学生の頃からの相棒で、切っても切り離せない間柄…そこそこなんでもこなしてきたじゃない!永遠にテニスを楽しみたい!もっと上手になりたい!そんな気持ちが悔しさと焦りと不安を生み出します。

テニスを楽しむという事よりもどうやったら上手になれるか?どうしらミスを減らせるか?それだけで頭がいっぱいでした。

そんな時出会った「失敗しようがないテニス上達法」DVD!私のお気に入りはDVDの最後にひたすらデモで打ち続ける映像!あんなに同じ動作を連続して繰り返し見るという事も今までになかった為、じっくり見るな!と言われても画面にかじりついて見る始末(笑)ああいう動作の繰り返しを見たかったんです!

今の私にとって技術がどうのこうのではなく、自分の中でまったくいいイメージができていないことにやっと気づきました。その為ボールを打つとき不安でしょうがなかったんです…

まだまだ小心者のテニスですが、徐々に状態は良くなりつつあると思います。何をしてもダメな時はダメですけどね(笑)どんどんイメージトレーニングに使わせていただきます。ありがとうございました。

大阪府 在住 横井 陽子 様

■ 価格もお手ごろでお勧めですね。

シンプルな解説でよく理解できて良かった。
他のビデオと比べても、価格もお手ごろでお勧めですね。

大阪府 在住 黒川 建二 様

■ ちょっと早い父の日のプレゼントにとこのDVDを渡しました。

自分の親が行き詰まっていたので、ちょっと早い父の日のプレゼントにとこのDVDを渡しました。

かなりの試行錯誤を繰り返したのか、ひじも悪くしていたみたいです。
このDVDを渡してから毎日繰返し見て、テニスを再開したみたいなので、息子としては一安心です。

自分も昔テニスをやっていたので、また落ち着いたら再開しようと思っています。
その時には今度は自分がこのDVDにお世話になると思います。
親にはずっとテニスとうまく付き合っていってもらいたいと思っています。
いつかまた2人でテニスができるように。

奈良県 在住 N H 様

■ 今までとの感覚の違いを感じ始めています。

DVDを拝見させて頂き、イメージトレーニングの大切さを痛感しました!テニスのスクールに通って約2年になりますが、最近技術の向上に行き詰まっている感じで、やり始めた頃のテニスの面白さも薄れて来ているのを感じていました。

そんな中、DVDを購入し最後の「ぼんやりと眺めてください。」の部分を寝る前に流しながら寝ていました。これは、潜在意識の効果とも言うのでしょうか?1週間程経った頃、なにやらボールを捉える感覚が今までと違う感じがして来ました。

特に苦手だったバックスハンドトロークとバックボレーに今までとの感覚の違いを感じ始めています。これが正にイメージトレーニングの効果でしょうか。

久しぶりにテニスの面白さが自分の中で再燃して来ているのを感じつつ、今日も楽しんでスクールで飛び回って来ます!!

石川県 在住 Y H 様

■ 練習に行くと不思議と決まるようになりました。

サービスが苦手だったのですが練習に行くと不思議と決まるようになりました。イメージのチカラって凄いですね。日曜日試合があるのですが非常に楽しみです。

和田 武文 様 (仮名)

■ 私にとって“楽しいテニス”“強いテニス”のスタートです。

私(男)52才からテニスデビュー、以来苦節6年。

週末のレッスン毎にレポートを作成。
最近テニスが上達しない楽しくない…止めようかなと思っていましたところ、『失敗しょうがないテニス上達法』と出会い、DVDを見てまずレポート集を捨てました。

イメージ、リズムのある動き【今までは文字と理論】…
私にとって“楽しいテニス”“強いテニス”のスタートです。〔気持ちは既にモードに入ってます〕

大阪府 在住 春風6 様

■ 練習や試合の中でイメージを意識しつつ楽しくやっています。

DVDを通してお顔を拝見しました。今回の感想を簡単に述べさせていただきます。

DVDを買って良かったとおもっています。

まず、良いイメージがつかめたことです。
ボレーのときに、「ラケットを振ってはいけない」というイメージがありましたが、きちんと振ればいいということが分かりました。高いボールに対するボレー、ミドルボレー、ローボレー、ストレートとクロスの打ち方の違いがわかりました。
ボレーというとみんな同じイメージで、浮いてきたときは決めるように打つ、くらいでいました。

スマッシュを打つのに打点の重要性がイメージできました。
今までは力一杯振るだけでしたが、タイミングで打つ感覚が出来ました。

サーブでは、軽く打ってもきちんとした打点であればとんでいく感覚が新鮮でした。

トップスピンにおいても、意外と高くボールがあがる感覚がわかりました。

以上のことは、何回も同じDVDを見ているからと思います。
何となく見ていて、毎回いろいろな部分に自分の持っていたイメージ、前回見て思っていたことと細部で異なっていたことなど、発見があります。
ウィンブルドン等を見た直後はしっかりボールを打つというイメージトレーニングには良いのですが、レベルが違いすぎて自分のプレーに取り入れられない部分が多くてがっかりしてしまうことがあります。
また、次々とプレーが流れていくので、繰り返し学習できません。

全部を理解できなくとも、自分なりに理解してイメージを作る大切さを感じています。
デモンストレーターの加藤さんは上手なので何気なくやっていますが、意外と難しい部分もあり、練習や試合の中でイメージを意識しつつ楽しくやっています。

最近、技術に差のある人とやるときでも、楽しくできるようになりました。
相手に合わせるだけでなく、良いイメージの中できちんと打つ練習になるからです。
緩いボールこそきちんと打たないと飛んでいかないので、以外といい練習です。

今回思ったのは、DVDがある程度上手になって伸び悩んでいる中・上級者(の入り口)向けなのかなと思います。そういった意味では楽しく見ています。
それから、職場で初心者にテニスを教えたりもしていますが、なかなか難しいなと感じています。
適切なアドバイスを出すというのは、技術だけでなく励ます、乗せるというのもあるように感じています。
いわゆるコーチングに関わる部分かもしれません。シリーズでDVDが出るのも良いなあと個人的には思います(世の中にどれくらい需要があるのかわかりませんけど)。

仕事をしていると、なかなか見る時間もないのですが、思い出したようにたまに見ては復習しています。このような追跡調査が来るのも、ある意味刺激になります。
テニスが職業ではないので、ついついさぼりがちですが、これを励みに体力は落ちても日々上達すると思って練習しようと思います。

最後は個人的な意見でしたが、思っていることを書かせていただきました。

茨城県 在住 O S 様

■ ひじをたたむのがいいのかそれとも…

フォアハンドの打ち方に悩んでいます。
一昔前はひじをたたんで打つのが正しいうち方だったと思うのですが、現在のテニスプロの打ち方を見るとフェデラーのようにひじをのばしてもしくは伸ばし気味に打っている選手をテレビでよくみかけます。

テニス雑誌などもこのような流れに乗じているのかひじを伸ばして打つことがさもよいかのような理論付けをしているようです。
ひじをたたむのがいいのかそれとも伸ばすほうがいいのかいろんな観点から双方の打ち方に対するご意見を聞きたいと思います。
お願いします。

山口県 在住 K.M 様(39才)

■ 口ずさんだことはありません。

ボレーは五木ひろしのこぶしのモノマネ。
僕も学生のときからそれに行き着き、実践しています。
あの斜め下への動き、ボールが当る瞬間にグッとグリップを握りこむ感じ。
少し不安でしたが、メルマガを見てホッと安心しました。

※ちなみに口ずさんだことはありません。

大阪府 在住 Y.T 様(25才)

■ 実にリラックスした良い時間でした

昨日郵送され、ストローク・スマッシュ編を観ました。

前半はじっくりと観ていたのですが、あまりに自然できれいなフォームだったので、観ているだけでは物足りず、気づくと、自分もその場で真似して同じように(ラケットなしですが)素振りしてました!
後半は、流して観るようとのことでしたから、ソファーに寝転がって観ていましたら、いつの間にか寝てました^_^;

 こんな観方で良かったんですよね?!いやぁ〜実にリラックスした良い時間でしたわぁ〜

 そして今日、もう1本を観ました。ボレー、とても苦手ですので、本腰を入れて…。でも、実に軽く、どうして、あのように打てるんですか?最後まで観入っちゃいましたよ、ほんとに。
それで、町のテニスサークルに入って始めて3年なんですけど、毎週水曜が練習日で。今日、あのイメージを持って練習に臨んできますね。楽しみ!

私自身、中高と軟式でしたので、卒業して30年ほどもたって始めた硬式、どうしても軟式の癖が…。でも、この年だから生涯テニスとして楽しみたいので、このDVDを頼りに頑張ろうと思います。
仲間のみんなにも回して皆で上手になろうっと!(^^♪
また情報ください。楽しくゆっくり前に進んでいけたら、と思います。

石川県 在住 Y.K 様(51才)

■ これがイメージトレーニングかぁ〜!

昨日DVDが届きました。実践してませんが、一言感想を

言葉による技術説明がメインかな?と思っていたので最初は少々拍子抜けしました。
しかしながら、なんとなくぼんやりと繰り返し映像を見ていくうちに、あたかも自分自身が加藤さんになって、ストロークやサーブを打っているような、錯覚を覚えました。なるほど〜これがイメージトレーニングかぁ〜!

今週末(テニス)が楽しみです

福井県 在住 K.K 様(41才)




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