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「失敗しようがない テニス上達法」 |
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喜びの声を多数いただきました |
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■ 私にとって“楽しいテニス”“強いテニス”のスタートです。 大阪府 春風6 様 私(男)52才からテニスデビュー、以来苦節6年。 週末のレッスン毎にレポートを作成。 最近テニスが上達しない楽しくない…止めようかなと思っていましたところ、『失敗しょうがないテニス上達法』と出会い、DVDを見てまずレポート集を捨てました。 イメージ、リズムのある動き【今までは文字と理論】… 私にとって“楽しいテニス”“強いテニス”のスタートです。〔気持ちは既にモードに入ってます〕 |
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■ 私にとって“楽しいテニス”“強いテニス”のスタートです。 千葉県 平井 美和 様 はじめまして。 私は最近テニスに目覚め、テニスサークルを作って週末テニスを楽しんでいます。 やればやるほど「強くなりたい」と思うようになり、このDVDと出会いました。 毎日DVDを見ながらテレビの前で素振りをしているのですが、ある日それを見ていた主人に、「足の位置がDVDと違うよ。」「ラケットのヘッドが下がっている。」・・・と、自分では気付かなかった点を指摘してくれました。 なかなか自分で自分の欠点を探すのは難しいものです。客観的に見て指摘してもらって、さらにこのDVDも生きてきたように思いました。 昨日初めて初中級向けのシングルスの試合に参加したのですが、2勝1敗でした。初めてにしては上出来だったと思います! |
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■ 練習や試合の中でイメージを意識しつつ楽しくやっています。 茨城県 O.S 様 DVDを通してお顔を拝見しました。今回の感想を簡単に述べさせていただきます。 DVDを買って良かったとおもっています。 まず、良いイメージがつかめたことです。 ボレーのときに、「ラケットを振ってはいけない」というイメージがありましたが、きちんと振ればいいということが分かりました。 高いボールに対するボレー、ミドルボレー、ローボレー、ストレートとクロスの打ち方の違いがわかりました。 ボレーというとみんな同じイメージで、浮いてきたときは決めるように打つ、くらいでいました。 スマッシュを打つのに打点の重要性がイメージできました。 今までは力一杯振るだけでしたが、タイミングで打つ感覚が出来ました。 サーブでは、軽く打ってもきちんとした打点であればとんでいく感覚が新鮮でした。 トップスピンにおいても、意外と高くボールがあがる感覚がわかりました。 以上のことは、何回も同じDVDを見ているからと思います。 何となく見ていて、毎回いろいろな部分に自分の持っていたイメージ、前回見て思っていたことと細部で異なっていたことなど、発見があります。 ウィンブルドン等を見た直後はしっかりボールを打つというイメージトレーニングには良いのですが、レベルが違いすぎて自分のプレーに取り入れられない部分が多くてがっかりしてしまうことがあります。 また、次々とプレーが流れていくので、繰り返し学習できません。 全部を理解できなくとも、自分なりに理解してイメージを作る大切さを感じています。 デモンストレーターの加藤さんは上手なので何気なくやっていますが、意外と難しい部分もあり、練習や試合の中でイメージを意識しつつ楽しくやっています。 最近、技術に差のある人とやるときでも、楽しくできるようになりました。 相手に合わせるだけでなく、良いイメージの中できちんと打つ練習になるからです。 緩いボールこそきちんと打たないと飛んでいかないので、以外といい練習です。 今回思ったのは、DVDがある程度上手になって伸び悩んでいる中・上級者(の入り口)向けなのかなと思います。 そういった意味では楽しく見ています。 それから、職場で初心者にテニスを教えたりもしていますが、なかなか難しいなと感じています。 適切なアドバイスを出すというのは、技術だけでなく励ます、乗せるというのもあるように感じています。 いわゆるコーチングに関わる部分かもしれません。 シリーズでDVDが出るのも良いなあと個人的には思います(世の中にどれくらい需要があるのかわかりませんけど)。 仕事をしていると、なかなか見る時間もないのですが、思い出したようにたまに見ては復習しています。 このような追跡調査が来るのも、ある意味刺激になります。 テニスが職業ではないので、ついついさぼりがちですが、これを励みに体力は落ちても日々上達すると思って練習しようと思います。 最後は個人的な意見でしたが、思っていることを書かせていただきました。 |